暮らしを守る!
医療を支える!

医療を守り、安心して暮らせる和歌山へ

●医療機関の人手不足・経営悪化対策
●医療DX推進
●2040年に向けた地域包括ケアシステムの充実
●和歌山県内での医療格差の改善
●拡大マススクリーニング検査の無償化

安心して産み育てられる和歌山へ

●ハイリスク妊産婦支援
●不妊治療通院費・宿泊費の支援導入
●小学校定期検診への屈折率検査導入
●医療的ケア児家族の就労支援
●DVシェルターの充実

仕事と暮らしを両立できる和歌山へ

●夜勤勤務に対応した託児施設の整備
●介護離職を減らす仕組み作り
●医療・介護・福祉人材が定着できる環境整備
●ハラスメント対策強化
●小学校における教科担任制の導入

人が集まり、誇れる和歌山へ

●二地域居住促進による関係人口の増加と各産業の担い手確保
●大学・企業誘致による若者定着と雇用創出
●空き家・空き地の活用による住まいの整備
●紀南地域への交通アクセス改善
●観光地への周遊性向上
●企業・県・市町村が連携した魅力のある街づくり
●地場産業の育成と新たな産業の創出

プロフィール

金沢 ようじ

●1998年生まれ

●智辯学園和歌山中学校・高等学校 卒業

●和歌山県立医科大学保健看護学部 卒業

●和歌山県立医科大学附属病院 NICUにて勤務

●和歌山県看護連盟青年部部長

●自民党和歌山県連「木国政経塾」修了